まごころ無料点検

車検を受ける「その前に」愛車無料チェック実施中

Hondaのメカニックによるプロの確かな目と技術で、当社整備工場で無料点検致します。

所要時間は15分程度、展示車を見学していただいているちょっとした時間で点検が終了しますので、
ショールームにお越しの際は、お気軽にスタッフまでお申し付けください。

まごころ無料点検チェック項目

ブレーキ

エンジンを始動し2~3回ブレーキペダルを踏み込んだ後、ブレーキペダルを力強く5秒以上踏み続けて床板との間隔を点検。ブレーキの故障は大きな事故に繋がります。プロスタッフによる確かなチェックをオススメいたします。

ワイパーウォッシャー

ワイパー低速、高速稼動時の作動やふき取り状態が異常でないか点検します。またウォッシャー液の向きや高さが異常でないか点検します。雨天走行時は晴天時よりも見通しが悪くなりますのでマメにチェックすることが安全なカーライフへの第一歩です。

ランプ類

前照灯、車幅灯、尾灯、番号灯、後退灯、方向志向機が点灯または点滅するか点検します。ランプ類の球切れ走行は危険を伴うだけでなく、他のドライバーにも迷惑を掛けてしまいます。定期的なチェックで安全運転をしましょう。

ブレーキ液量

上限(MAX)と下限(MIN)の間にあるか点検します。ブレーキ液が劣化すると液内の水分が増え、関係パーツのサビを誘発します。また、水分が増えるとオイルの沸点が下がるためブレーキを頻繁に使う状況下において「ベーパーロック」というブレーキがまったく効かない状態になる危険性もあります。

エンジンオイル

上限(MAX)と下限(MIN)の間にあるか点検します。エンジンオイルはエンジンの潤滑・清掃という役割を持ちます。オイルの劣化はエンジンに過度な負担を掛け、故障・異音の原因となります。オイルの汚れ、残量をしっかり把握することで、愛車も長く快適に使うことができます。

バッテリー

上限(MAX)と下限(MIN)の間にあるか点検します。バッテリーが劣化していると、エンジンの始動に支障をきたすだけでなく、エアコンの効きや、電装関係にも影響を及ぼします。特にエアコン利用の頻度が高くなる夏や冬には必ずチェックしておきましょう。

タイヤ

空気圧が適正か、また溝の深さが1.6mm以上あるか、亀裂、破損、異常摩擦がないかを点検します。タイヤはクルマが路面に接している唯一の部品であり、空気圧の不足や過度な磨耗はバーストやスリップなどの重大な危険に直結します。

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